『あの試合〜3.11 再生のスタジアム〜』

東日本大震災から15年。今も人々の記憶に残るサッカーの試合がある。震災発生から1か月あまり後に行われたJリーグの再開初戦「川崎フロンターレ対ベガルタ仙台」。圧倒的不利の下馬評を覆し、劇的な逆転勝利を収めたベガルタの戦いぶりは、東北の被災者たちに大きな勇気を与えた。しかし、その舞台裏では手倉森監督をはじめとする人々の、葛藤や苦悩があった。初公開の資料や映像をまじえ、ドキュメンタリーとドラマで描く感動のストーリー。
- 懐かしい
- あの日は中学校1年生で、3年生の卒業式の準備をして家に帰った直後だった
- 世間は津波とか原発とかだったらしいけど、それどころじゃなかった
- 停電でテレビ見られないし、そもそもパニックで情報入ってこない
- ラジオで情報を集めながら、ガソリンスタンドとスーパーの開店情報を集めて自転車で仙台市じゅうを走り回っていた
- 川崎戦は始まる前のカントリーロード、川崎の応援、太田の足をつりながらのゴール、鎌田の最後のゴール、試合後のテグさんのインタビューと鮮明に記憶に残っている試合の一つ
そうだなぁ、震災のとき街は真っ暗だったから星が綺麗だったなぁ。当時綺麗だとは思えなかったけど
X@9Satoooh
中間被災者なんて言葉あるのか。たしかに、とんでもない揺れで家の中の外もぐちゃぐちゃでインフラ全部無くなってたけど、沿岸部の人たちがいるから自分たちを被災者と呼べない空気あったな。
X@9Satoooh